ホーム > コラム > 人材採用・人材教育に潜む落とし穴

コラム

もう採用や教育の事業に携わって10年が過ぎました。
今は少子高齢化が進み、オリンピックまでは人の需要が高まるのに
採用する母集団は小さくなるというダブルショックで、
どの企業も大変な思いをされておられると思います。

こんにちは。川人です。

2004年に6600万人いた労働人口は2050年には4800万人に減少すると
言われています。労働人口が減るだけでなく、マーケットも縮小するということです。
人口が減少する中、現在と同じかそれ以上のGDPを稼ぐには1人あたりのGDPを
増やすしかありません。
さらなる教育が必要になるでしょう。

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